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2018 冬の蓮華寺

今年初の蓮華寺参拝は大寒波の週末となりました。
残念ながらガッツリ積雪した金曜・土曜は仕事だったので日曜の朝に訪問。例の如く開門時刻に合わせて伺うと一番乗りでした♪

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この日の書院の冷えっぷりは半端なく、ヒート系ソックス二枚重ねでは10分程でギブ!車に戻って厚手のソックスも追加してようやく落ち着きました。一旦落ち着けば何時もの事ながら書院からの眺めの素晴らしさに魅了される時間に。


・・・つづきはこちら
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by hanashigai | 2018-02-04 19:00 |  ├ 京都寺社めぐり | Trackback | Comments(12)

大人の雪遊び♯2

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1.2. 湖西道路入り口の様子。この時点で敦賀方面行きは殆ど止まったまま!で、大津・京都方面行きもかろうじてノロノロ動く状態。帰宅ラッシュと重なった大雪で混乱したようです。
3.4. 国道添いのJR湖西線・蓬莱駅で。特急サンダーバードが雪を巻き上げながら通過していきます。雪煙の向こうに灯る赤いランプに旅情を感じながらのショット♪

マキノに向かうつもりで出掛けたこの日、湖西道路入り口にある道の駅で道路情報をモニターすると、国道161号・高島の観測点で数珠繋ぎの大渋滞!下道で暫らく進むもそこも渋滞し始めたので諦めました。
引き上げるにも下道も動きが鈍い・・・>時間が勿体無いので蓬莱駅で暫しの撮り鉄に興じる事に\(^o^)/

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この駅は初めて訪れました。
普段は殆ど叡電を撮ってるので、JRの長~い駅ホームは眼に新鮮に映ります。
屋根の無い部分は軽く膝下あたりまで積もってて、歩くとフワフワの新雪をかき分ける感じです。
特急が通過すると雪煙が良いかも♪と思い待つこと十数分・・・一回の通過で私もカメラも雪まみれになったので退散(笑)それも経験ですね\(^o^)/


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by hanashigai | 2017-02-03 19:00 | 鉄道風景 | Trackback | Comments(8)

岩倉散歩道♯1


私が埼玉県熊谷市から京都市左京区岩倉に引っ越してきたのは昭和54/12/06、ちょうど今回のような雪の後で、かなりの残雪がある寒い日でした。
生まれてから小学三年生までの東京では何度かの雪が降り、子供が雪遊びをするには十分に積ったのを覚えてますが、
埼玉で暮らした三年間は雪の記憶は一度だけでしたから殆ど雪の存在を忘れてたかもしれません。

新たな引っ越し先界隈はメインのバス通りがデコボコ(一応舗装はされてた)の田舎道。
そんな道を揺られながら道路脇や家の屋根に積もる雪を横目にやってきたのですから、幼心に「凄い所に来たな!!」と思ったものです。※叡電岩倉駅から木幡駅までの両脇は一面が田畑の時代です。
転校した学校への通学路は、舗装されていても道の中央(車のタイヤで踏まれない部分)はひび割れて雑草がニョキニョキ生えてる!か、砂利道!のどちらかで、途中にはなんと「牛小屋」までもあったんです!!

古き良き時代ともいえる懐かしい思い出です。

前置きが長くなりましたが、
先週末の雪で殺風景な田舎の風景が少しだけ華やいで、少年時代に学校へ通った道を歩きたくなりました。※そういえば十年ほど前にも突然思い立って此の通学路を歩いたなぁ(笑)
久ぶりの通学路は今どうなっているか?ちょっとした探検のような気持ちでの通学路散歩です。
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此処は小学生時代は砂利道でした。
正面から左に続くブロック塀は、当時は土壁で蔵ももちろん土壁・漆喰塗りの立派な物でした。
左側は道幅が少し拡張されたようです。
右に見える黄土色の土壁は当時のままの面影が!(もちろん幾度となく補修はされてる筈です)

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ここは余り変化がありません!35年前の風景がほぼそのまま残っていました!!
写真の岩倉川は、当時はお世辞にも綺麗とは言えませんでしたが、今は澄んだ水が流れています。
でも当時でも此処から2キロ程も遡れば清流といえる流れになり、小学生当時から川エビ・サワガニ・清流の魚(ハゼやシマドジョウ)等が捕れたんですよ。

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上写真の右の道を進んだ写真です。
この界隈は農家が多く立派な造りの日本家屋と蔵が多く残っています。
軽自動車でも通るのは厳しい路地なので小学生の頃は安全の為もあって此処を歩かされました。
私は初夏の此処の道が大好きでした♪

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少し進んで上を見上げます。
当時は白漆喰の立派な蔵に囲まれた素敵ポイントだったんです。
私は幼い頃から「田舎の風情」が好きだったようです(笑)
右は少しリフォームされた御様子ですね。

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最上段の写真を左に折れるとこの風景が現れます。
正面は京都滋賀の県境にある名峰・比叡山。
この風景も大して変わっていませんが、奥の塀が以前は木板だったような・・・いや!この立派な家にそれはないか?記憶というのは曖昧ですね。
でも絶対に間違いないのは、引っ越してきた小学生の頃から手前の畑が「田んぼだったら綺麗なのに」と思っていた場所です(笑)

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上地点からから更に数十メートル進んで。
時差があるので色が違いますが、此処までワイドにすると幼い頃のままの風景です。
川の護岸も、その上のブロックも、左端の白っぽい建物もそのまま!
とても懐かしいです。

山歩き用の靴を履いて歩きましたが、ほんの2時間程で中がビッショリ濡れて、帰宅した時は足がふやけてました(笑)
久しぶりに歩いて、今も好きな田舎風景が残されていたのが嬉しいです♪
また春、夏、秋と歩いてみたいと思いました。
下手すると同級生や後輩の「子供」が通学路を歩いてる!!なんてのも十分に有り得ますね。



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by hanashigai | 2017-01-21 19:00 |   ├ はんなり散歩写真 | Trackback | Comments(22)

洛北雪化粧


日本全国で寒波となった先週日曜日は、朝イチで蓮華寺さんの拝観をしてまいりました。

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開門09:00の少し前に到着すると開門待ちの拝観者が既に二名!僕は車の中で待機して09:00ジャストに門をくぐりました。
門から敷地に入ると気温が少し低いような・・・冷蔵庫を開けた時、冷気が肌に当たるような感触に似てました。
さて雪化粧された庭園はどんな様子でしょう?


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拝観料を納めて書院に上がると空気が一層冷えていました。
予想どおり暖房は一切ないのでキンキンです(笑)このキンキンに冷えた書院から庭を眺めたかったのでムフフなのでした♪
早速靴下を重ね履きして防寒対策、上はヒート系インナー+裏ボアパーカー+モコモコのジャケット・・・それでもめっちゃ寒~い♪♪
先に入られた方々は既に撮り始めていましたが、先ずはお気に入りの場所に座して書院と雪化粧の庭を眺めて過ごします。
「拝観のついでに撮る(建前ではありますが大切な気持と考えてます)」と云うスタンスになるように逸る心を落ち着かせるのです(笑)
15分もすると拝観者が増えてきたので私もいよいよ撮影に\(^o^)/
雲に日光が遮られフラット気味の光、あえてギリギリ暗く撮ってます。


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閉められた障子に朝の光が射して美しい陰影を作り出しました。
雪化粧された庭に直射する光は眩すぎて直視できなくても、障子から透ける光と影はなんと美しいこと!たまりません。
そうこうしてると奥さんが写真の写りを気づかって下さり、此処の障子も開けてくださいました。


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障子戸が開けられると一気に風通しが良くなって書院は更に冷え冷えに♪
ちなみに障子戸を閉めてる理由は「吹き込んだ雪が畳を痛めるから」だそうで室内保温の為ではありません。
蓮華寺さんらしいと思いました(笑)


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雲間から太陽が顔を出すと雪が光を反射して書院を明るく照らします。
上の写真は無理に明るく撮ったのではなく、ハイライトが破綻しないようにギリギリ露光した結果です。
庭に射し込んだ光が良いバランスで書院の中に拡散し、肉眼で見える雰囲気にかなり近く撮れました。
夏はグリーン光、秋はオレンジ光に染まる書院の漆喰壁、雪が照らし出す光はナチュラルな色味で、実際には吐く息が白くなる程の空間なのに、春や夏や秋よりも柔らかさや暖かさを感じる光なのが不思議ですね。



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次々に訪れる拝観客で混雑してきたので今回は早めにおいとましました。
それでも二時間半は過ごせたので満足です♪
門を出ると蝋梅が咲いてるのに気づきました!もう花の季節がやってきているのですね!?
そして雪の中に滲むパステルイエローに眼が止まります!散った花びらに雪が薄く積もったようで、まるで蝋梅の黄色い色素が雪に染みこんだよう。
淡く繊細な美しさを発見して得した気分でした♪


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by hanashigai | 2017-01-18 19:00 |  ├ 京都寺社めぐり | Trackback | Comments(14)

湖西線雪景

寒波に見舞われた先週末、滋賀県湖西線を撮ってきました。
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線路の手前には棚田、奥には琵琶湖が広がる抜群のロケーション。
防風柵設置工事が進行中との事で急遽訪れました。
柵が完成すると車両の下半分が隠れてしまうので写真の雰囲気が随分と変わってしまうのでしょうね。
安全対策ですので仕方ないのですが、やはり寂しいです。

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此方は高島市の有名なポイント。
雪の中の撮影なので奥の琵琶湖が見えないぶんシンプルな画になって此れは此れでよいです。
特急が雪煙を巻き上げて通過していきました。
夏の此処が好きだけどこの先もずっと此のままとは限りません。
撮れるうちに撮っておきたいとおもいました。
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手前の家の窓明かりがあれば良かったですね。
寒々しい風景の中に暖かな暮らしの気配を感じられて好い感じのアクセントになると思ったのですが、
残念ながら御不在のご様子でした。


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by hanashigai | 2017-01-16 19:00 | 鉄道風景 | Trackback | Comments(16)

雪の風情

乗鞍高原から高山市に移動して観光地で有名な古い町並みを散策。

何度も訪れたけど相変わらず好い町です。

望遠レンズのテレ側で部分抽出だから、
説明されても「高山の町」とはわからないかも知れません(笑)
今回はレンズ越しの降り落ちる雪が好い雰囲気で、
それと町を絡めて旅情を楽しみました。
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この地方の漬け物で「山ゴボウの味噌漬け」があるのですが、
久しぶりに立ち寄ったお店では売り切れ!
他の店で買おうか?と思いましたが、
味を覚えたお店で買いたいので今回は見送りました。

赤かぶの漬け物も有名だけど、僕はイマイチなので家ように一つ。

二時間ほど遊んで帰路に向かいました。




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by hanashigai | 2016-02-24 19:00 |  ├ 郡上・東海北陸 | Trackback | Comments(6)

2月1日 雪の京都

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D700  24-70/2.8  SB-800  koki2675 京都  

2月最初の日、京都は雪化粧に。

正月のドカ雪と違って薄っすらと積もる程度でしたが、
個人的には丁度良い積雪です。

外の様子と天気予報(曇りの予報)を確認し朝5時過ぎに家を出ました。

先ず始めは南禅寺三門へ

まだ暗いうちなのでフォーカス調整が難しかったですが、少しずつ追い込んで撮影。
今更ですがすぐプレビューできるデジタルカメラは本当に便利ですね!

結局ここで明るくなるまで撮ってから次は祇園界隈へ。

雪と石畳を撮りたかったので石塀小路・産寧坂を目指しましたが
こちらは残念ながらいまいちパッとしません。

せっかくなのでいつものコースを撮影散歩。

「冬の京」を感じられる満足の一日でした♪


年末に投稿した記事を 編集部おすすめ記事 に選んでいただきました。
よろしければちょっと覗いてみてください。
m(_ _)m








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by hanashigai | 2015-02-01 18:00 |  ├ 京都寺社めぐり | Trackback | Comments(12)

ソチ五輪モーグル女子競技を観て


先週末から大雪警報の注意が日本の広い範囲で呼び掛けられましたが、京都市内では拍子抜けする程に薄っすら積もるに留まりました。
全国では事故等も発生し、やはり「注意予報が出る程の気象状況」であったのがわかります。
立春を過ぎてますが、3月いっぱいは雪に注意(少なくとも京都市内では)です!

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D7000  17-35/2.8-4  SB900  滋賀県  皇紀2673(2013)


ソチオリンピックが開催され、世界中のアスリートが熱戦を繰り広げてます。
普段は殆どTVを観ないですが、LIVEでTV観戦の日が続き早くも寝不足気味が続いてます(´・ωゞ)

もう既に皆さん御存知の通り、先日のモーグル女子競技で上村愛子選手が堂々の4位入賞を果たしました。
世界の4位です!
凄いのは長野五輪から18年間も世界選手権でメダル争いしてるトップアスリートと云う事。
思えばモーグルを知ったのも、まだ高校生だった上村選手がきっかけでした。

準決勝戦では、TVの前で無意識のうちに正座して応援観戦してしまう程に、観ている僕が緊張していました。
上村選手は見事に決勝進出を決め、直ぐにトップで滑走!
滑り出しの極々前半に若干姿勢が安定しない状況(素人の僕が見て)でも直ぐに修正し、ゴールしてみれば会場が沸くほどの見事な滑りとエアを決めてくれました。
僕のようにTVの前でガッツポーズしたファンも多かったのでは?


世界のトップアスリートが憧れる舞台と云う「オリンピック」は、最高のパフォーマンスを出せた(運も含め)アスリートが栄冠を手にするのは当然ですが、
それゆえに徹底的に残酷なまでにも厳正で公正なジャッジが出来る審判員によってのみ競技の審判判定されなくてはならない筈です。

観戦者(評論家・解説者等の専門家も含め)が判定結果を見て「成る程、これは仕方ないな・・・」と思える、競技ルールに基づいた明快な判定結果ならば、
僕のような者でも結果を素直に受け入れられるし、そう有るべきなのが全てのスポーツと云うものでしょう。
オリンピックは尚さら当然として、それらに則って競技されると信じるからこそ、
観るものにも「審判は絶対」と云う感覚が少なからず身についてるように思います。(正確には「そう信じたい」なのだが・・・)
だから日本人はファンといえども正直で潔いし、スポーツマンシップで国籍を問わず競技者を称える精神があるのだと思う!
全ての競技選手を尊敬するのは当たり前だし、同じように全ての審判員も尊敬したいのです。

女子モーグル決勝は残り四人の滑走者からは、明らかにジャッジが甘くなったと感じるのは僕だけじゃないでしょう?
TV解説も困惑してる様子でしたしね!

本当はあの日、銀メダルを取ったのは上村愛子選手だったよね (´゚д゚`)
と云う「本当は・・・」の言葉が出てしまうようなオリンピックではいけない筈だ。

観るものにとっても最高のオリンピックであって欲しいから。

あの日の上村選手は僕達の期待どおり最高の滑りでした。
お疲れ様でした m(_ _)m

NHKの解説者もLIVEインタビューを見て云ってましたが、
「清々しい気持ち」と笑顔でマイクに答えてくださる上村選手の姿に、応援してた僕達「日本人全員が救われた」と思いました。




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by hanashigai | 2014-02-10 23:00 | オヤジのたわごと | Trackback | Comments(12)

新年おめでとうございます

新年おめでとうございます

昨年は大晦日まで仕事を引きずってしまいましたが、年明けは5日までたっぷりお休みさせて頂きました。

皆様はどんなお正月を過ごされましたか?

今年一年、また昨年と変わりないお付き合いをよろしくお願い致します。

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D300  18-200/3.5-5.6  Koki2671(2011)  岩倉



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D300  18-200/3.5-5.6  Koki2670(2010)  平安神宮



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D300  18-200/3.5-5.6  Koki2670(2010)  知恩院三門


朝起きると雪が薄っすらと積もっていました!
京都はこれからが寒さの本番ですので、2月いっぱいまでは今日のような朝が多くなりそう。
今年はドカ雪あるのかな?寒さは苦手ですが雪の風景は好きなので少し期待♪

今回の写真も過去に撮った写真です(汗)
京都は底冷えで有名ですが、寒い割には雪はあまり降りません。
特に市内で積もる事は珍しいので、写真を撮るにはタイミングも必要です。

なのでチャンスが来たら、積雪量と時刻・気温・天気・移動距離(時間)も考えながらの、落ち着き無い撮影になってしまうのが難点(笑)
今年は京都の雪景色を撮れるか?楽しみにしたいと思います。
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by hanashigai | 2014-01-10 20:00 | 日本の四季彩 | Trackback | Comments(8)

雪景 sanpo

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D300  AiAF-S80-200/2.8D  Koki2670(2011)  滋賀県・大津市

鹿であろうか?
真っ白な雪の上に獣の足跡がくっきりと残されていた。
僕が美しいと呑気に切り撮る風景も、野生を生きる動物達にとってはただ厳しさに耐える季節でしかない。


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D300  AiAF-S80-200/2.8D  Koki2670(2011)  滋賀県・大津市

ふっくらと積もった雪には何故だか暖い印象を覚える。
段々畑の畦に植えられた柿の樹。
凍えながらじっと春を待つイメージがあるけれど、当の柿の樹はグッスリとお休み中なのかもしれない。
春を待ち遠しい僕の気持ちが、少しだけ暖色系に色補正をさせてしまった。

京都の市内に暮らしていると、なかなかこのような風景に出会うことは少ない。
雪の量が少ない事と、野生動物が出現するような恵まれた自然環境が残る地域も極端に減ったからである。
こういった風景を撮りたい時は、失敗率を少なくするために峠を越えて滋賀県まで脚を伸ばす。
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by hanashigai | 2013-02-18 12:00 |  ├ 滋賀・奈良・関西 | Trackback | Comments(14)